マーケ・宣伝・営業 情報がない中で戦う方へ必見!売上アップのためのCMデータ活用最前線

CM の効果が出ない、説明できないのは努力不足が原因でしょうか。
ヒアリングで得た情報と現場の感覚がずれていることはないでしょうか。
ファクトデータに基づき、競合の動きを把握し、正しい戦略を練ることが売上アップの第一歩です。
全国のCM データを把握できるようになって2年。様々な業界で活用が進んでいます。
本イベントでは、データを武器に第一線で活躍する方々と語り合います。

概要

日時:2020年2月26日(水) 13:40~16:50(13:10 開場)

会場:KITTE 4階 ホール&カンファレンス ホール2 <アクセス>

定員:100名 ※応募者多数のため 2/14 (金)に締切り、抽選を行います

費用:無料

※受付時にお名刺を2枚お持ちください

タイムテーブル

13:40 – 14:10

第1部 エリア別メディア接触行動と今求められるデータインサイト
楽天インサイト株式会社
代表取締役 社長
渡邉 秀文 氏
<プロフィール>
1997年に株式会社エー・アイ・ピー(現:楽天インサイト・グローバル株式会社)を設立、アジア圏を中心に海外でのネットリサーチ事業を牽引。2014年に同社の楽天グループ入りに伴い、楽天リサーチ株式会社(現:楽天インサイト株式会社)取締役に就任。2020年から現職。マーケティングリサーチとビッグデータ活用を進め、世界12拠点で1000社を超えるクライアントにサービスを提供している。

14:20 – 14:50

第2部 データでつながる組織はなぜ強いのか
 - マーケティングと営業の垣根を超える -
株式会社クー・マーケティング・カンパニー
代表取締役
音部 大輔 氏
<プロフィール>
日米P&Gで17年間ブランドマネジメントなどに従事した後、ダノンジャパン、ユニリーバ・ジャパン、日産自動車、資生堂などで勤務。マーケティング担当副社長やCMOとしてマーケティング組織を構築・指揮し、複数ブランドの持続的成長を実現。2018年1月より現職。博士(経営学 神戸大学)。日本マーケティング学会 理事。著書に『なぜ「戦略」で差がつくのか。』(宣伝会議)、『マーケティングプロフェッショナルの視点』(日経BP)がある。

15:00 – 15:40

<パネルディスカッション>

第3部 テレビCMのデータ 武器を持つとどう変わる??
 - データ活用と営業戦略 -
日産自動車株式会社
日本マーケティング本部 ブランド&メディア戦略部
河津 真 氏
<プロフィール>
2014年よりマーケティングを担当。イベントプロモーション業務を経て、現在はメディアプランニング、デジタルマーティングを含むメディアに関する業務の全般を担う。
武田コンシューマーヘルスケア株式会社
ブランドマネジメント部
中村 聡太郎 氏
<プロフィール>
2011年入社。流通への営業・データアナリスト・販促企画を経て、2019年4月より現職である宣伝の部署での媒体調達担当に着任。主にTVのメディアバイイングを主業務をとしており、最適な出稿計画を実現すべく、メディアプランニングを行っている。
(モデレーター)
株式会社クー・マーケティング・カンパニー
代表取締役
音部 大輔 氏

15:40 –


交流会




アクセス

KITTE 4階 ホール&カンファレンス ホール2(公式サイトへ)


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